脚痩せのモチベーションを保つ方法

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こんにちは!うらねぇです。

突然ですが、

『上半身は痩せるのに、

太ももだけびくともしない…』

『もう、遺伝だからしょうがない』

と思っていませんか?

そんな人は、

この記事を読めばつらい努力を続けなくても

習慣を少し変えるだけで

気づいたら太ももに隙間ができてる脚

を手に入れられます。

脚を変えられないのは

あなたの根性がないからではありません!

自分の脚の

『取扱説明書』

が間違っているだけです。

なので、

今回のお話を吸収して

自分の取扱説明書を理解していってくださいね!

なぜ挫折してしまうのか

みなさんは、成果が出ないと

自分を責めてしまうことありませんか?

その挫折の原因は、

1,成果が出るまで時間がかかる

2,つらい運動をやりすぎている

3,間違ったアプローチをしている

です。

まず、

「1,成果が出るまで時間がかかる」は、

脚は体の中でも

一番脂肪が落ちにくい部分で痩せにくいです。

なので、変化が現れるのは

最後になってしまいます。

続けていればいつかは細くなれるのに

そこで諦めてしまうため

一向に太い脚の人生から抜け出せることができないんです。

次に、

「2,つらい運動をやりすぎている」は、

目標のハードルが高すぎるということです。

少しでも毎日続けるのが脚痩せのカギなのに

・スクワット100回

・1時間のランニング

など、三日坊主になっていしまうような

メニューはすぐ挫折してしまう原因を作ってしまいます。

最後に

「3,間違ったアプローチをしている」は、

むくみや骨盤のゆがみを放置してしまっていることです。

ただ、食事制限をしても脚は細くなれません。

血流の流れや骨を正しい位置に戻すことも

脚痩せには欠かせないことです。

なので、

体全体が脚痩せに大事ということを覚えておいてください!

諦めないためのマインド

諦めてしまう人に多いのが、

『今日も走れなかった。』

『今日も我慢できなかった。』

と、ネガティブで減点方式です。

その減点方式ではなく

加点方式

に変えてみてください!

『今日はマッサージしたからOK』

『水を1.5L飲んだ』

『脚トレ1種類だけやった』

小さなことでも自分をほめてあげることがとても大事です。

また、

SNSの他人の加工された脚と比べることもやめましょう。

他人を見るよりも

自分の過去のむくみ度合いや

脂肪の多さと比較してください。

あとは、

脚痩せを大きなイベントごとにするのではなく、

生活の一部として考えることです。

期間限定の行事だと

すぐに太くなったり痩せにくくなってしまう原因を引き起こし

結果、脚やせを諦めてしまうことになります。

なので、

歯磨きと同じレベルに落とし込むことをおすすめします。

ずる賢い脚痩せアプローチ

挫折しないためにも

アプローチが脚痩せにはすごく大事です。

アプローチ①:「ほぐす」が9割

→ガチガチに固まった太ももに筋トレをしても

 逆効果で、太くなってしまいます。

 なので、前ももの張りをとるストレッチが重要です。

アプローチ②:「流す」だけで太もも-2cmの錯覚

→脂肪だけでなく「むくみ」をとるだけで

見た目が変わり、湯船につかりながら「流す」マッサージをすると

よりスッキリとした脚に変化していきます。

アプローチ③:「お尻の筋肉」を起こす

→前ももばかりを使ってしまう歩き方のクセを修正して、

お尻を使って歩く意識をすることと、

太もも中心の筋トレをお尻中心に変えることで

下半身全体が引き締まっていきます。

でも、頑張って鍛えるのではなく、

眠っている筋肉を

「起こしてあげる」

イメージでやることが大切です。

明日からできる脚痩せルーティン

明日からできる

超簡単なルーティンを紹介します!


朝:ベッドの上で軽くストレッチ

日中:左右の膝の内側をくっつける意識、正しい姿勢をキープ

夜:スマホ見ながら壁に脚をかけて5分、軽くストレッチ


まとめ

脚は、あなたが手をかけた分だけ

必ず答えてくれます。

でも、その方法を間違えてしまうと

逆効果になるので注意が必要です。

私は方法を間違えてしまい

正しいアプローチができなかったため

一向に脚痩せができずに

諦めてしまった経験が何回もあります。

ですが、

諦めないモチベーションの保ち方を理解してからは

みるみる脚が変わって

いつの間にか脚を出して街中を歩いても

恥ずかしくないくらいまで痩せることができました。

なので、

今日からは「諦める」をやめて

自分の脚を愛してあげるケアを始めてみてください!

今回はここまで

最後まで読んでくださり

ありがとうございました。

うらねぇ

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